■臨時休診のお知らせ
スタッフの学会参加のため、12月20日(金)の午後と、21日(土)、22日(日)の2日間は休診となります。■求人のお知らせ
現在、獣医師、動物看護師及び受付事務スタッフを急募しております。見学実習は随時受付しておりますので、お気軽にご連絡ください。■ご来院の方へ
お車でお越しの際は、近隣の方のご迷惑となりますので、お近くの駐車場にお停め頂くようにお願い致します。■各種予防・健康診断について
令和5年度より当院での狂犬病予防注射の済票・鑑札登録の交付代行申請手続きを休止致します。■犬猫の混合ワクチン接種について
ここ数年で、整形外科/神経外科の二次診療施設(専門病院)となったため、一次診療であるワクチン接種や内科疾患の診察がお受けしづらい状況になって参りました。
2024年12月31日(火)~2025年1月3日(金) 終日休診
年末年始の期間中でもお電話はつながりますので、急患の方はご相談ください。
American Journal of Veterinary Research No.10に「有限要素解析により、犬の小範囲椎弓椎体切除術(iMHC)と部分的側方椎体切除術(PLC)の力学的安定性の差は最小限であることが示された」に関する投稿論文が掲載されました。詳細は研究・発表業績をご覧ください。
スタッフの学会参加のため、12月20日(金)の午後と、21日(土)、22日(日)の2日間は休診となります。
ご不便・ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承ください。
当院の副院長の高橋が上記学会にて、表彰されました。詳細は研究・発表業績をご覧ください。
6月22日(土)、23日(日)は臨時休診となります。
休診に伴い入口のガラス扉の修理を行うため、表からの出入りができません。
フードやお薬のお渡しも出来かねますので、あらかじめご了承ください。
ご不便・ご迷惑をおかけ致しますが、宜しくお願い申し上げます。
5月18日(土)は臨時休診となります。
ご不便・ご迷惑をおかけ致しますが、ご了承ください。
研究・発表業績を更新しました。
詳しくは研究・発表業績をご覧ください。
手術実績を更新しました。
2023年の手術件数は、830件でした。(整形外科 517症例、神経外科 313症例)
内訳は手術実績ページをご覧ください。
2023年12月31日(日)~2024年1月3日(水) 終日休診
年末年始の期間中でもお電話はつながりますので、急患の方はご相談ください。
スタッフの学会参加のため、12月9日(土)、10日(日)の2日間は臨時休診となります。
ご不便・ご迷惑をおかけ致しますが、ご了承ください。
Journal of the American Veterinary Medical Association Vol 261,No.10に「15kg以下の小型犬における椎体固定が頸部椎間板ヘルニアの再発に与える影響」に関する投稿論文が掲載されました。詳細は、研究・発表業績をご覧ください。
American Journal of Veterinary Research No.5に「犬の腰椎における有限要素解析の有用性」に関する投稿論文が掲載されました。詳細は、研究・発表業績をご覧ください。
Japanese Journal of Veterinary Anesthesia & Surgery 54,2023に「第7頸椎頭側成長板骨折に対して外科治療を実施した猫の2症例」に関する投稿論文が掲載されました。詳細は、研究・発表業績をご覧ください。
2022年の手術件数は、795症例でした。(整形外科 506症例、神経外科289症例)
前十字靭帯損傷に対する脛骨高平部水平化骨切術(TPLO)は、累計1000件を超えました。(2004年~2022年)
昨年(2022年)当院の手術実績は、神経外科・整形外科、合わせて795 症例でありました(手術実績参照)。
その多くは、一般動物病院では手を出しにくい難治症例であり、都内はもちろん日本においても屈指の症例数であったと心得ます。
これもひとえに、ご紹介を頂いた動物病院の先生方、並びに当院に足を運んで頂いた患者様のお陰と、心から感謝申し上げる次第です。
本年も専門病院としての使命を全うするべく、緊急症例はもちろん、困っている患者様のためにスタッフ一同心を込めて、出来る限りお待たせしない事を心掛けて、診療に務めさせて頂きます。
何卒宜しくお願い申し上げます。
YPC 東京動物整形外科病院
院長 山口伸也
Journal of Veterinary Medical Science Vol.84 No.5に「犬の歯突起部分切除モデルにおいて腹側固定術実施後の環軸関節の癒合評価」に関する投稿論文が掲載されました。詳細は、研究・発表業績をご覧ください。
2020年に米国のジャーナル「Veterinary Surgery」に投稿した当院の研究報告(両後肢の深部痛覚が消失した胸腰部椎間板ヘルニアの犬に対する硬膜切開術の有用性)が2020-2021年に最も引用された論文の一つに認定されました。椎間板ヘルニアを疑う症状がみられた場合には、是非当院までご相談下さい。
詳細は、こちらをご覧ください。
当院の勤務医の菊地が上記学会にて、表彰されました。詳細は、研究・発表業績をご覧ください。
3月末ごろまで病院の外壁工事をさせていただいております。期間が延長する場合もございます。工事期間中ご不便をおかけしますが、ご了承ください。
手術実績を更新しました。内訳は手術実績ページをご覧ください。
当院の勤務医の菊地が上記学会にて、表彰されました。詳細は、研究・発表業績をご覧ください。
手術実績を更新しました。内訳は手術実績ページをご覧ください。
Veterinary Surgery vol.49 No.5に「胸腰部椎間板ヘルニアの深部痛覚消失症例に対する硬膜切開の有用性」に関する投稿論文が掲載されました。詳細は、研究・発表業績をご覧ください。
Journal of Veterinary Medical Science vol.82 No.5に「近位脛骨幅に基づく脛骨高平部水平化骨切り術の術前計画法」に関する投稿論文が掲載されました。詳細は、研究・発表業績をご覧ください。
2018年10月 American Journal of Veterinary Research Vol.79 No.10 に「環椎背弓の骨化不全と犬の環軸椎不安定症」に関する投稿論文が掲載されました。詳細は、研究・発表業績をご覧ください。
2018年10月より、日曜・祝祭日の診察時間が変更になります。
変更前(2018年 9月30日まで):
10:00―13:00、午後休診
変更後(2018年10月 1日より):
10:00―12:00、午後休診
ご不便・ご迷惑をおかけ致しますが、ご了承ください。
当院の勤務医の貝本が第95回 日本獣医麻酔外科学会にて優秀賞を受賞しました。
詳細は、教育・研究ページをご覧ください。
手術実績を更新しました。
内訳は手術実績ページをご覧ください。
〒136-0072 東京都江東区大島7-1-13
〒136-0072
東京都江東区大島7-1-13
全て予約診療
月~土 :9:00〜12:00(最終受付11:30)
:16:00〜18:00(最終受付17:30)※午後は緊急症例のみ
日・祝祭日:9:00〜12:00(最終受付11:30)※午後休診
全て予約診療
月~土:9:00〜12:00(最終受付11:30)
16:00〜18:00(最終受付17:30)※午後は緊急症例のみ
日・祝祭日:9:00〜12:00(最終受付11:30)※午後休診